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義姉さんは俺の肉便器♪
第2章 肉便器まであと3日
「ちょっ……流士さん、やめてっ!」
麻由子が制止の声を出す間もなく、流士の熱い手が、彼女の尻を無遠慮に撫で回した。
ベーコンを焼く音が、麻由子の小さな悲鳴をかき消す。
「うわっ!美味そうー♪」
流士は麻由子を無視し、尻を撫で回しながら、調理台に置いてあるキュウリを手に取った。
「義姉さん、これマンコに入れてあげよっかww」
キュウリを麻由子の裸の股間に向け、クイックイッと卑猥な動きをしてみせた。
「っ……邪魔だから、あっち行って!」
麻由子は、顔を真っ赤にしながら、強い言葉で流士を突き放した。その声には、怒りと羞恥が混ざり合っている。
流士は麻由子の怒りの顔を見て、さらに愉快そうに笑い、万由子の耳元で囁く。
「へへ、そんなに怒んなよ、義姉さん。本当は、今日も俺と遊ぶの楽しみにしてたくせにさ」
流士はキュウリを元の場所に戻すと、麻由子の尻を軽く叩き、ようやく食卓へと戻った。
麻由子は、怒りと屈辱を押し殺しながらも、主婦らしい手際の良さで朝食を仕上げた。
フライパンを置く音が、静かなキッチンに響く。
「……できたわよ」
麻由子は、無愛想な声で言いながら、食卓に皿を並べた。
麻由子が制止の声を出す間もなく、流士の熱い手が、彼女の尻を無遠慮に撫で回した。
ベーコンを焼く音が、麻由子の小さな悲鳴をかき消す。
「うわっ!美味そうー♪」
流士は麻由子を無視し、尻を撫で回しながら、調理台に置いてあるキュウリを手に取った。
「義姉さん、これマンコに入れてあげよっかww」
キュウリを麻由子の裸の股間に向け、クイックイッと卑猥な動きをしてみせた。
「っ……邪魔だから、あっち行って!」
麻由子は、顔を真っ赤にしながら、強い言葉で流士を突き放した。その声には、怒りと羞恥が混ざり合っている。
流士は麻由子の怒りの顔を見て、さらに愉快そうに笑い、万由子の耳元で囁く。
「へへ、そんなに怒んなよ、義姉さん。本当は、今日も俺と遊ぶの楽しみにしてたくせにさ」
流士はキュウリを元の場所に戻すと、麻由子の尻を軽く叩き、ようやく食卓へと戻った。
麻由子は、怒りと屈辱を押し殺しながらも、主婦らしい手際の良さで朝食を仕上げた。
フライパンを置く音が、静かなキッチンに響く。
「……できたわよ」
麻由子は、無愛想な声で言いながら、食卓に皿を並べた。

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