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義姉さんは俺の肉便器♪
第2章 肉便器まであと3日
「や、やめなさい!そんなこと……言えないでしょ!」
麻由子は、拒絶の言葉を絞り出す。
たとえ身体が流士に支配されていても、夫を軽蔑する義弟と比較することは、元一流企業の秘書としてのプライドが許さなかった。
「へぇ、言えないか。でも、義姉さんの腰は、もう答え出しちゃってるけどな」
流士は、麻由子の腰を掴むと、先ほどまでの焦らしを一気に破り、深く、激しく突き込んだ。
「言うまで許さないよww」
流士は下卑た笑いを上げながら、獣のような激しさで麻由子を攻め立て始めた。
ベッドが軋み、部屋中が揺れるほどの衝撃が、麻由子の身体を襲う。
流士は麻由子の膣奥を正確に突き上げ、容赦なくその快感のスポットを抉った。
「んんっ、ああっ、や、やめ……!りゅ、流士さん……っ!」
麻由子の口から、悲鳴とも絶叫ともつかない声が漏れ続けた。
彼の猛烈なピストンは、麻由子を理性で制御できない領域へと突き落とす。
(だめ、もう、何も考えることもできない……)
若い雄の生命力と支配力に、麻由子の身体は屈服していく。
彼女の身体は、激しい快感によって打ち震え、流士の動きに合わせて自ら腰を突き上げるようになっていた。
麻由子は、拒絶の言葉を絞り出す。
たとえ身体が流士に支配されていても、夫を軽蔑する義弟と比較することは、元一流企業の秘書としてのプライドが許さなかった。
「へぇ、言えないか。でも、義姉さんの腰は、もう答え出しちゃってるけどな」
流士は、麻由子の腰を掴むと、先ほどまでの焦らしを一気に破り、深く、激しく突き込んだ。
「言うまで許さないよww」
流士は下卑た笑いを上げながら、獣のような激しさで麻由子を攻め立て始めた。
ベッドが軋み、部屋中が揺れるほどの衝撃が、麻由子の身体を襲う。
流士は麻由子の膣奥を正確に突き上げ、容赦なくその快感のスポットを抉った。
「んんっ、ああっ、や、やめ……!りゅ、流士さん……っ!」
麻由子の口から、悲鳴とも絶叫ともつかない声が漏れ続けた。
彼の猛烈なピストンは、麻由子を理性で制御できない領域へと突き落とす。
(だめ、もう、何も考えることもできない……)
若い雄の生命力と支配力に、麻由子の身体は屈服していく。
彼女の身体は、激しい快感によって打ち震え、流士の動きに合わせて自ら腰を突き上げるようになっていた。

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