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義姉さんは俺の肉便器♪
第2章 肉便器まであと3日
深く挿入していた男根を、ゆっくりと浅い位置まで引き抜く。麻由子の内部が、彼の熱を失う一瞬の空虚感に襲われた。
「んっ……あ、ちょっ……」
麻由子が戸惑いの声を漏らすと、流士は再び意地の悪い笑みを浮かべる。
「そんなに焦んなよ、義姉さん。いいモンはじっくり味あわねーとさ♪」
彼は、麻由子の入り口の部分だけを、焦らすように、ねっとりと擦り始めた。
浅い動きだが、その摩擦は麻由子の膣口の弱いところを何度も何度も刺激する。
「ああ……だ、め……流士さん、もっと……中……」
麻由子の理性の糸はとうに切れている。彼女は、屈辱的な懇願を、軽蔑していたはずの義弟に向けて口走っていた。
快感に耐えられず、麻由子の腰は、流士の動きに合わせるように、自ら摩擦を求め始めた。
流士は麻由子が快感に溺れた懇願を口にしたにもかかわらず、すぐには動かない。
「へぇ?中がいいんだ。そんなに焦ってどうすんだよ、義姉さん」
流士は、自分の浅い動きに合わせて腰を動かし始めた麻由子の顔を、優越感に満ちた目で見つめた。
さらに麻由子のプライドを抉る言葉を投げつける。
「なぁ、正直に言ってみろよ。兄貴と俺と、どっちが気持ちいい?義姉さんのそのスケベな身体は、どっちに正直なの?」
その質問は、麻由子の最大の屈辱を感じさせるものだった。
「んっ……あ、ちょっ……」
麻由子が戸惑いの声を漏らすと、流士は再び意地の悪い笑みを浮かべる。
「そんなに焦んなよ、義姉さん。いいモンはじっくり味あわねーとさ♪」
彼は、麻由子の入り口の部分だけを、焦らすように、ねっとりと擦り始めた。
浅い動きだが、その摩擦は麻由子の膣口の弱いところを何度も何度も刺激する。
「ああ……だ、め……流士さん、もっと……中……」
麻由子の理性の糸はとうに切れている。彼女は、屈辱的な懇願を、軽蔑していたはずの義弟に向けて口走っていた。
快感に耐えられず、麻由子の腰は、流士の動きに合わせるように、自ら摩擦を求め始めた。
流士は麻由子が快感に溺れた懇願を口にしたにもかかわらず、すぐには動かない。
「へぇ?中がいいんだ。そんなに焦ってどうすんだよ、義姉さん」
流士は、自分の浅い動きに合わせて腰を動かし始めた麻由子の顔を、優越感に満ちた目で見つめた。
さらに麻由子のプライドを抉る言葉を投げつける。
「なぁ、正直に言ってみろよ。兄貴と俺と、どっちが気持ちいい?義姉さんのそのスケベな身体は、どっちに正直なの?」
その質問は、麻由子の最大の屈辱を感じさせるものだった。

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