この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第10章 次の日・・・
俺は莉子の淫語と着衣のままの小学生を犯しているというこの状況に射精感が高まってきた。

「莉子、オマンコの中に出してもいいか?」

「い、いいよ💛お、おまんこの、な、なかに、だして・・・💛」

「莉子は、いい子だ!」

俺は激しく腰を振った。

「あああああああ!!!!!!!!💛💛いいいいいいいい!!!!!!!💛💛」

「莉子!莉子!出すぞ!!!!!」

「だ、だして!💛おまんこの、なかに、だして!!!!!💛ああああああああ!!!!!!💛💛」

「莉子!出る!!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」

俺は、大量の精液を小5の可愛い莉子のマンコの中に放出した。
何度も何度も脈を打て吐き出される精液・・・最高に気持ちいい・・・

「莉子、精子、中に出ているのわかるか?」

「わ、わかんない、けど・・・💛あついの、でてるかんじがしゅる・・・💛」
/82ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ