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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第10章 次の日・・・
俺は莉子を優しく抱きしめキスをした・・・
そして肉棒が自然に萎えて莉子のマンコから抜けるまでキスを続けた・・・
エロい、最高にエロい・・・

「ねえ・・・❤」

「なんだ?」

「あいとりこ、どっちがきもちいの?❤」

どっちって・・・

「気になるのか?」

「うん❤」

「そっか・・・でもね、単純に比較できることじゃないことなんだけど・・・」

「けど?❤」

「莉子のことは、愛しているし、大切にしたいと思っているよ」

「ほんとうに?❤」

「ああ、本当だよ」

「じゃあ、あいのことは?❤」

「愛のことは好きだけど・・・愛とはちょっと違うかな・・・」

「ふ~ん❤あいとすきって、なにがちがうの?❤」

なんだか面倒なこと聞くよな・・・まったく・・・

「そうだな・・・例えばだけど、例えばだよ・・・結婚したいと思うのが愛かな・・・」

「じゃあ、カズにいはりことけっこんしたいっていうこと?❤」

ヤバッ、余計な事言っちゃったよ・・・

「あ、ああそうだよ・・・」

「やったー!❤りこもカズにいとけっこんしたい!❤する!ぜったいに!❤」

マジかよ・・・も、もしかして、俺、誘導された・・・
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