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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第10章 次の日・・・
「どうしたの?❤」

「えっ?!あっ・・・な、何でもないよ・・・」

「そう・・・じゃあ、カズにい、お風呂はいろ❤」

驚いたことに、莉子の方から結婚話から切り替えてきた・・・
賢い莉子のことだから、俺の仕草で今は年齢の話はタブーだと感じたんだと思う・・・
そして、莉子は自分で服を脱ぎ、あっという間に全裸になった・・・

「はやく、カズにいもぬいで!❤」

情けないことに俺は莉子に煽られた・・・
そして俺は急いで服を脱ぎ、莉子の手をとってバスルームに向かった・・・

「わーーーっ!❤すごーーーい!❤ぷーるみたい❤ねえ、ねえ、飛び込んでもいい?❤」

こういう莉子のはしゃぐ姿は年齢相応、幼さ全開でめっちゃ可愛い・・・

「莉子、見てて!」

俺は、ジャグジーのボタンを押した・・・
すると丸くて大きなバスタブに張ったお湯が、大きな動作音とともに一気に泡立った・・・

「きゃーーーーーっ!❤すごーーーーーい!❤」

「莉子、飛び込んでもいいぞ!」

すると水泳が得意な莉子は、バスタブに飛び込んだ・・・

「カズにいもはやく、はやく!❤」

「もう・・・莉子、プールじゃないんだぞ・・・」

「このブクブクめっちゃすごいね!❤ちもちいい~❤」

俺はしばらくの間、バスタブの中ではしゃいでいる莉子を見ながらこれからのことを考えた・・・
俺と関係を持っている3人の女・・・香織、愛、そして莉子・・・
なにかしらのけじめが必要だと思うが、何をどうすればいいのかがまったくわからない・・・
どうしよう・・・モヤモヤだけがつのる・・・
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