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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第10章 次の日・・・
俺はズボンとパンツだけ脱いで、正常位の体勢になった。
莉子のパンツは脱がさずに、マンコの部分だけよけて肉棒を差し込んだ。
莉子はいつものように可愛い喘ぎ声を発した。
俺は一気に莉子のマンコの奥までデカい肉棒を押し込んだ。
ミラーボールでキラキラと光るピンクの部屋、回転するベッド、何もかもエロくて新鮮だ・・・
そして、全裸もいいが、子供服を着たままの莉子を犯す方が興奮度が増す・・・
俺の目の前で可愛い子供服を着た莉子が俺の肉棒で悶える姿・・・最高だ・・・

「莉子、気持ちいいか?」

「うん💛きもちいい💛」

「どこが、気持ちいいんだ?」

「お、おまんこが、きもちいい・・・💛」

「そうか、じゃあ、もっとオマンコ、してって、言ってごらん!」

「も、もっと・・・お、おまんこ、して・・・💛」

「莉子、聞こえないぞ!」

「も、もっと・・・おまんこ、して!!!!💛」
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