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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第10章 次の日・・・
「ここ、気持ちいいのか?」

「うん💛」

「莉子・・・俺のも触って」

俺はズボンとパンツを半分下げた。
莉子は俺の肉棒を握って、シコシコしはじめた。

「カズにい・・・💛おおきいね・・・💛」

「何が大きいの?」

「ち、ちんこ・・・💛」

「莉子は大きいチンコが好きか?」

「うん💛しゅき・・・💛」

俺は莉子の言葉に興奮し、一気に勃起してしまった。
そして莉子のマンコの穴に中指を少し入れたりして、莉子のマンコをもてあそぶ。

「莉子、気持ちいいか?」

「うん💛」

「どこが?」

「おまんこ・・・💛」

「オマンコが、どうなの?」

「おまんこが、きもちいいです・・・💛」

俺は莉子の卑猥な言葉に反応しフル勃起してしまった。

「カズにい・・・💛なんかでてきたよ・・・💛」

「そうだね・・・莉子のオマンコも濡れてきたね・・・入れようか?」

「うん💛いいよ💛」

「どこに、何を入れるの?」

「りこの、おまんこに、カズにいのちんこ、いれてください💛」

「莉子、偉いぞ、ちゃんと言えたね」
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