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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第10章 次の日・・・
「わーーーーっ!!💛💛なにこれ・・・💛💛」

部屋全体がピンク色の装飾で、丸い形の回転式ベッド、そしてミラーボールで部屋全体がキラキラだ。
ジャグジー付のバスタブはガラス張りで丸見え。
ベッドの操作盤の横には大人のおもちゃとSMグッズが並んでいて、まさしく大人の遊園地だ。

「莉子、どう?気に入った?」

「うん💛ほんとうに、ゆうえんちみたいだね・・・💛」

俺は莉子を抱き寄せキスをした。

「莉子・・・大好きだよ」

「わたしも、カズにいのことだいすき💛」

俺たちはベッドに横になり、抱き合い濃厚なキスをした。
そして俺はベッドの回転スイッチを入れた。

「えっ!?なに、なにこれ!?💛」

「凄いだろ、このベッド回るんだよ」

「しゅごい!💛メリーゴーランドみたいだね💛」

ミラーボールでキラキラと輝く部屋の中、回転するベッドの上で俺たちは抱き合いキスを楽しむ。
俺はキスをしながら莉子のパンツの中に手を入れて、莉子の幼いマンコを触った。
マンコの筋をなぞり、クリトリスをいじり攻める・・・
すると莉子は可愛い喘ぎ声を発した。
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