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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
「莉子・・・入れるよ」

「うん・・・💛」

「痛くても、我慢できるか?」

「うん💛がまんしゅる・・・💛」

そして、いよいよその時が来た・・・
俺は莉子のマンコの膣口に亀頭をあてがい、一気に押し込んだ。

「ぎゃぁーーーーーー!!!!!!!💛」

莉子は悲鳴を上げた。
俺のデカチンは莉子の小さなマンコに、半分くらい入ってしまった。
小さなマンコが俺のデカチンのせいで、大きく口を開いている・・・とても卑猥な光景だ・・・
少し可哀想な気もしたが、俺は自分の欲望を果たす為、行為は休まずに続行・・・
莉子の膣はとても狭くてキツキツだ。
そして肉棒を更にマンコの奥に押し込む。
するとメリメリっと何かを引き裂くような強い抵抗を感じる。
俺は構わずに腰に力を入れて肉棒を押し込んだ。
莉子はすでに泣きじゃくっているが、俺はお構いなく莉子を犯し続ける。
俺のデカチンが3分の2位入った所で、コツンと当たるような感触を受けた。
きっと亀頭が子宮口に当たったのだと思う。

「莉子!奥まで入ったぞ!」

泣きじゃくっている莉子にお構いなく、俺はピストンを始めた。
キツキツの莉子のマンコ・・・最高に気持ちいい・・・
愛の時もそうだったが、小学女子の生マンコを犯す行為、超最高に興奮する・・・
俺はもはやオスとしての役割を果たす為だけのように、腰を振り続けた。
そしていよいよ射精感が高まって来た。
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