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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
「莉子、僕のも舐めてくれる?」

俺はそう言い、莉子の胸にまたがり、莉子の顏の前に肉棒を突き出した。
肉棒からはすでに我慢汁がにじみ出ている。

「か、カズにい・・・なんかでてるよ・・・💛」

「これは我慢汁って言って、おしっこじゃないよ、舐めてみて」

莉子は恐る恐る、亀頭の先に出ている我慢汁を舌で舐めた。

「莉子、手で持って、もっとペロペロして!」

莉子は俺に言われた通りに、亀頭をペロペロと舐めた。
莉子の小さな舌が俺の亀頭を舐め回す。
俺は可愛い莉子のその行為の全てを目の当たりにして、興奮度が増した。

「莉子・・・どんな味がする?」

「えっ?よくわかんない・・・💛」

美味しくないはずなのに、莉子は当り障りのない言い方をした。
小5の莉子・・・なんて賢い子なんだ・・・
そして、莉子に裏筋の舐め方を教え、亀頭を咥えさせた。
莉子は亀頭を咥えながら、舌で亀頭全体とカリの裏部分もペロペロしてくれる。
これは本能なのかわからないが、とても気持ちいい・・・
しばらく莉子のフェラを堪能した後に俺は正常位の体勢になった。
小さい身体の莉子の足を大きく開かせ、亀頭をマンコの筋に当てた。
そして亀頭でマンコの筋を上下に擦った。
莉子は可愛い喘ぎ声を発した。
莉子のマンコはすでに愛液と唾液でグチョグチョになっている。
この状態なら、ローションがなくてもすんなり入りそうだ。
莉子はまだ1回しか挿入経験がない。しかも相手は中1の実の兄。
きっとチンコの大きさも桁違いに違うはずだ・・・
莉子は痛がるに違いないが、俺は心を鬼にしてこのデカチンを幼いマンコにぶち込んでやる。
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