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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
「莉子!いくぞ!出すぞ!おおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!」

俺はついに莉子のマンコの奥深くに精液をぶちまけた。
この瞬間が最高に気持ちいい・・・やめられない・・・絶対に・・・
俺は肉棒を入れたまま、泣いている莉子にキスをした。

「莉子・・・ごめん、痛かったよね・・・」

そして俺は肉棒をゆっくりと莉子のマンコから抜いた。
莉子のマンコからは真っ赤な鮮血が精液と混ざって出て来た。
ま!まさか・・・莉子は処女だったのか・・・

「莉子・・・もしかして・・・初めてだったのか?」

泣き顔の莉子は小さくうなずいた・・・マジで・・・
お兄ちゃんとHしたって、嘘だったなんて・・・なんでだ・・・
俺の頭の中は混乱した。
俺はしばらく呆然としたが、気を取り直して、莉子のマンコをティッシュで拭いてやった。
そして莉子も時間が経って、ようやく泣き止んだ。
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