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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
俺はキスをしながら莉子のスカートの中に手を入れた。
そして太ももの内側を触りつつ、足の付け根の方へと移動させた。
莉子は変わらず一切抵抗する様子はない。
すると俺の指がつきに莉子のパンツにたどり着いた。
俺はそのまま莉子の割れ目の筋にそって、中指で上下になぞってやった。
「あぁぁ💛」莉子は、一瞬可愛らしい喘ぎ声を発した。
俺は莉子との濃厚なキスをしながら莉子のパンツの上からの愛撫を続けた。
時折漏れる莉子の喘ぎ声・・・可愛い・・・
俺はついにフル勃起してしまった。
そして俺は莉子のパンツの中に手を入れた。
莉子は抵抗しない・・・
莉子はまだ完全に無毛のツルツルのマンコだった。
愛は数か月前から陰毛が生え始めたので、とても新鮮な感じがする。
そして俺は莉子の柔らかくて小さい割れ目に中指を添えて、クリトリスを愛撫した。
「あぁぁ💛」莉子は再び可愛らしい喘ぎ声を発した。
莉子は完全に俺の行為を受け入れている。
いや、きっと莉子はこれを期待していたに違いない。
しばらく莉子のクリトリスを愛撫していたら、マンコの中から愛液が流れ出て来た。
莉子の興奮が高鳴った事を確認した俺は、ズボンのチャンクを下ろし、勃起した肉棒を解放した。
そして莉子の右手を持って肉棒に近づけ、握る様に手で促した。
莉子は自分の手に触れた固くなった俺の肉棒を素直に握った。
俺は一旦キスを止め、莉子に囁いた。
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