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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
「僕のどう?大きい?」

「お、おおきい・・・💛」

「お兄ちゃんのと、どっちが大きい?」

「お兄さんのほうが、おおきい・・・💛」

「そっか・・・じゃあ、手を動かして」

俺の肉棒を握っている莉子の手を持って、シコシコと動かした。

「莉子ちゃん、気持ちいいよ・・・これ、お兄ちゃんにもしてあげたの?」

「はい💛すこしだけ・・・💛」

「そっか・・・莉子ちゃん、とても上手だよ」

莉子は少し微笑んだ。

「莉子ちゃん、ベッドに行こうか?」

莉子は躊躇なくうなずいた。

「じゃあ、服、脱ごうね」
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