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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第9章 突然のメール
「莉子ちゃん・・・莉子ちゃんは、Hに興味があって来たんだよね?」(直球、投げました!)

莉子は俺の目を見つめながら、小さくうなずいた。
なんて莉子は素直な子なんだ・・・
そして俺の中の理性が完全に吹き飛んだ。
莉子・・・俺はお前を愛と同じように俺の肉棒の虜にしてやるからな・・・
俺はそんなことを考えつつ、再び莉子と唇を重ねた。
そして、俺は莉子の口の中にゆっくりと舌を入れた。
莉子は一切抵抗しない。いや、それどころか俺の舌を受け入れるために口を開けた。
ついに俺の舌は莉子の舌と触れ合った。
そしてお互いの舌をゆっくりと絡め、大人のキスの味を確かめる莉子。
俺たちは時を忘れて、強く抱きしめ合い、激しく舌を絡めあうキスに夢中になった。
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