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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第7章 2年後
翌日・・・
愛は友達を連れて帰って来た。
「は、はじめまして・・・前田莉子、です・・・」
「愛の従兄の和也です」
莉子ちゃん、小柄で顔も子役の稲垣来泉に似た、超可愛い女の子・・・
俺は一目見た瞬間、不覚にも肉棒が疼いてしまった。
「愛から話はだいたい聞いているけど、どんな悩みなの?」
「わたし・・・お兄ちゃんがすきで、Hしてほしんです。でも・・・❤」
「でも、上手く出来なかったんだよね」
「はい・・・❤」
「でも、莉子ちゃんは小5でお兄ちゃんは中1なんでしょ?」
「はい・・・❤」
「今すぐに、しなくてもいい年なんじゃないの?」
「でも・・・ママとパパがもうすぐりこんして、お兄ちゃんはとおくにいっちゃうから・・・❤」
「え?離婚、そうなんだ・・・」
「わかった。確認だけどお兄ちゃんも莉子ちゃんのことが好きなんだよね」
「はい。わたしがすきっていったら、おにいちゃんも、すきっていってくれました❤」
「そっか・・・莉子ちゃんは本当にお兄ちゃんとHしたいんだよね?」
「はい❤」
「うん・・・わかった。じゃあ、俺が莉子ちゃんの力になってあげる」
「ほんとに!ありがとう、お兄さん💛」
「莉子ちゃんよかったね💛」
「愛ちゃん、ありがとう!❤」
俺は可愛い莉子ちゃんの為に本気で力になってあげることにした。
「じゃあ、莉子ちゃん、ここから本題だよ、いいね。俺の質問にはちゃんと答えてね」
「はい!❤」
愛は友達を連れて帰って来た。
「は、はじめまして・・・前田莉子、です・・・」
「愛の従兄の和也です」
莉子ちゃん、小柄で顔も子役の稲垣来泉に似た、超可愛い女の子・・・
俺は一目見た瞬間、不覚にも肉棒が疼いてしまった。
「愛から話はだいたい聞いているけど、どんな悩みなの?」
「わたし・・・お兄ちゃんがすきで、Hしてほしんです。でも・・・❤」
「でも、上手く出来なかったんだよね」
「はい・・・❤」
「でも、莉子ちゃんは小5でお兄ちゃんは中1なんでしょ?」
「はい・・・❤」
「今すぐに、しなくてもいい年なんじゃないの?」
「でも・・・ママとパパがもうすぐりこんして、お兄ちゃんはとおくにいっちゃうから・・・❤」
「え?離婚、そうなんだ・・・」
「わかった。確認だけどお兄ちゃんも莉子ちゃんのことが好きなんだよね」
「はい。わたしがすきっていったら、おにいちゃんも、すきっていってくれました❤」
「そっか・・・莉子ちゃんは本当にお兄ちゃんとHしたいんだよね?」
「はい❤」
「うん・・・わかった。じゃあ、俺が莉子ちゃんの力になってあげる」
「ほんとに!ありがとう、お兄さん💛」
「莉子ちゃんよかったね💛」
「愛ちゃん、ありがとう!❤」
俺は可愛い莉子ちゃんの為に本気で力になってあげることにした。
「じゃあ、莉子ちゃん、ここから本題だよ、いいね。俺の質問にはちゃんと答えてね」
「はい!❤」

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