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禁断の性~8歳の少女と僕の物語
第7章 2年後
「お兄ちゃんとHしようとした時なんだけど、二人とも裸になったの?」
「はい・・・❤」
「部屋は明るかったの?」
「くらかったです❤」
「夜だったの?」
「はい・・・❤」
「電気は付けなかったの?」
「はい・・・はずかしかったから・・・❤」
「そっか・・・で、お兄ちゃんは莉子ちゃんの小股は舐めた?」
「さわっただけです。お兄ちゃんが、なめようとしたんだけど、はずかしくて・・・❤」
「そっか・・・大体わかったよ」
「莉子ちゃん、初めてだから凄く恥ずかしかったんだよね?」
「はい・・・❤」
「でもね、男性は本能として、見た目と匂いにすごく興奮するんだよ」
「そうなんだ・・・❤」
「だから、莉子ちゃんの裸を見たり、小股を舐めたりすればきっと出来るよ」
「ほんとうに?❤」
「だから、恥ずかしくても、お兄ちゃんがしたいことを拒否しちゃ絶対にダメだからね」
「わかりました・・・❤」
「莉子ちゃん、できそう?❤」
「ありがとう愛ちゃん、がんばってみる・・・❤」
そして莉子ちゃんは帰って行った。
「はい・・・❤」
「部屋は明るかったの?」
「くらかったです❤」
「夜だったの?」
「はい・・・❤」
「電気は付けなかったの?」
「はい・・・はずかしかったから・・・❤」
「そっか・・・で、お兄ちゃんは莉子ちゃんの小股は舐めた?」
「さわっただけです。お兄ちゃんが、なめようとしたんだけど、はずかしくて・・・❤」
「そっか・・・大体わかったよ」
「莉子ちゃん、初めてだから凄く恥ずかしかったんだよね?」
「はい・・・❤」
「でもね、男性は本能として、見た目と匂いにすごく興奮するんだよ」
「そうなんだ・・・❤」
「だから、莉子ちゃんの裸を見たり、小股を舐めたりすればきっと出来るよ」
「ほんとうに?❤」
「だから、恥ずかしくても、お兄ちゃんがしたいことを拒否しちゃ絶対にダメだからね」
「わかりました・・・❤」
「莉子ちゃん、できそう?❤」
「ありがとう愛ちゃん、がんばってみる・・・❤」
そして莉子ちゃんは帰って行った。

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