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今日も私は、お父さんとお兄ちゃんとセックスする。
第24章 メイドカフェのバイト

「常連さんの案なの。メイド服着てほしいって言われたから一度やってみたらすごい好評で。私もメイドさん大好きだから、思いきってメイドカフェにしちゃった」
そう言って微笑む店長のメイド姿もすごくエレガントで可愛い。
「それは正解ですね。こんな癒やし空間があったなんて、俺だったら毎日通っちゃいますよ」
「真人さん、毎日来てくれるの? やったぁ! あたし、おもてなししちゃうよ?」
沙耶って、もしかして真人お兄ちゃんのこと……。
「そう言ってもらえて嬉しいわ。今日は従業員が少ないから17時から21時までの開店なの。普段はモーニングからやってるから、良かったら来てくださいね」
「あの、俺で良かったら手伝いますよ」
「あら、嬉しい。じゃあ、お言葉に甘えて裏方を手伝ってもらおうかしら」
「じゃんじゃん使ってください」
私は家以外の真人お兄ちゃんの姿を見て、やっぱ真人お兄ちゃんはすごいなぁって思った。誰とでも気軽に話せて、すぐにその場に溶け込んでしまう。だから真人お兄ちゃんは友達が多いし、彼女も途切れたことがない。
そう言って微笑む店長のメイド姿もすごくエレガントで可愛い。
「それは正解ですね。こんな癒やし空間があったなんて、俺だったら毎日通っちゃいますよ」
「真人さん、毎日来てくれるの? やったぁ! あたし、おもてなししちゃうよ?」
沙耶って、もしかして真人お兄ちゃんのこと……。
「そう言ってもらえて嬉しいわ。今日は従業員が少ないから17時から21時までの開店なの。普段はモーニングからやってるから、良かったら来てくださいね」
「あの、俺で良かったら手伝いますよ」
「あら、嬉しい。じゃあ、お言葉に甘えて裏方を手伝ってもらおうかしら」
「じゃんじゃん使ってください」
私は家以外の真人お兄ちゃんの姿を見て、やっぱ真人お兄ちゃんはすごいなぁって思った。誰とでも気軽に話せて、すぐにその場に溶け込んでしまう。だから真人お兄ちゃんは友達が多いし、彼女も途切れたことがない。

