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種無し
第5章 その後
バスルーム着いて尻の下に洗面器をセットしてやると

「アヌスストッパーをはじゆしてくだちゃい」

よっぽど我慢していた様でアヌスストッパーを外すと凄い勢いで排泄して周りにまで飛び散らせます。

「随分派手な排便だったな、もう終わりか?」

「はい、大丈夫だと思いまちゅ」

「それでは自分で歩いて戻れるよな私は帰っても良いな?」

「はい、歩いて戻る事は出来まちゅが大分飛び散らちてちまったので足やおちりに一杯ちゅいているので水でながちて頂けると有難いでちゅ」

私がシャワーを背中から掛けると冷たいのか

「うっ」と声を出しますが何とか耐えてますが、冷たかったので新たに尿を漏らしてしまいます。

「相変わらず我慢も絞まりも悪いお嬢様だなまぁ小便位は我慢して居間に戻れ」


「分かりまちた、でもアヌスストッパーを入れて頂かないとまた粗相をしてちまいそうなのでお願いいたちます」

私はアヌスストッパーを入れると部屋を出ます。

私が部屋に戻ると流石に沙織は排泄物が飛び散ったバスルームにはいたくないようで居間に戻るとソファーの前に戻ると尿の匂いが気になるのか足を鼻に近づけて匂いを嗅いで居るようです。

私が翌日の朝に沙織の部屋に行くと、余程疲れたのか股を拡げたまま寝ています。



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