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種無し
第5章 その後
「今日のレッスンはキャンドルレッスンだ今から亀◯ロウソクに行ってレッスン用のロウソクを買って来い」

「レッスン用のロウソクってどんなロウソクを買って来れば良いのですか?」

「相変わらず想像力が乏しい奴だな、例えば尻の穴にぴったりの瓢箪型のロウソクとか、クリップで乳首に付けるロウソクとか色々あるだろう、最悪使えそうなのが無ければ1番太くて大きなのを買って来てナイフで削って丁度良いのを作れば良い」

「分かりました行って見ます」

ロウソク店に着くと2人はおしゃれなローソクにテンションが上がりますが、今日はレッスン用のローソクを買いに来たのだと思い直して先ずは乳首用の細いローソクを選んでいよいよオマ◯コとアナル用の大きなローソクを探し始めます。
麻季は瓢箪型のローソクを2個買い沙織は瓢箪型を2個と念のためそれより大きなローソクを1個買って戻って来ます。

戻って来ると二人はそれぞれ大きさを確認します。

「私は瓢箪型があそこもお尻も丁度良いみたい」と麻季は楽しそうです。

「私もあそこは丁度良いみたいだけどお尻は弛くて頼りないからこの大きなローソクを削って作るわ」と言い楽しそうに太いローソクを削り始めます。
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