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種無し
第5章 その後
「おはよう」と私が声を掛けると慌てて起き上がろうとしますが上手く出来ずに股を開いたままでいます。
「淫乱沙織はオマ◯コを見せたくてそんな格好で居るのか?」
「違いまちゅ、動けないんでちゅ」
「それでは、拘束を解いてやるから事務所に行って仕事をしろ」
午後になると久しぶりに麻季から電話が入ります。
「ご無沙汰してます、実はちょっと色々あってレッスンを受けてスッキリしたくて………」
「今日は沙織にレッスンをする予定だが一緒に受けるならいいぞ」
「急なお願いなのでそれで結構です」
「それなら午後一で事務所に来い」
麻季は午後に事務所に来ます。
「ご無沙汰してます、仕事は順調なのですけど何か最近ストレスが貯まって不安でレッスンを受ければスッキリするかと思って」
「そんな事だろうと思った、皆一定期間順調だと不安になるものだ、沙織に話したら麻季と一緒にレッスンを受けられるのは楽しみだと言っていたから、午後から事務所はまゆ子に任せてレッスンルームに来る事になってるから」と言っていると沙織がノックをして入った来ます。
「沙織と申します、麻季さんと一緒にレッスンを受けるのが楽しみです」と挨拶をします。
「淫乱沙織はオマ◯コを見せたくてそんな格好で居るのか?」
「違いまちゅ、動けないんでちゅ」
「それでは、拘束を解いてやるから事務所に行って仕事をしろ」
午後になると久しぶりに麻季から電話が入ります。
「ご無沙汰してます、実はちょっと色々あってレッスンを受けてスッキリしたくて………」
「今日は沙織にレッスンをする予定だが一緒に受けるならいいぞ」
「急なお願いなのでそれで結構です」
「それなら午後一で事務所に来い」
麻季は午後に事務所に来ます。
「ご無沙汰してます、仕事は順調なのですけど何か最近ストレスが貯まって不安でレッスンを受ければスッキリするかと思って」
「そんな事だろうと思った、皆一定期間順調だと不安になるものだ、沙織に話したら麻季と一緒にレッスンを受けられるのは楽しみだと言っていたから、午後から事務所はまゆ子に任せてレッスンルームに来る事になってるから」と言っていると沙織がノックをして入った来ます。
「沙織と申します、麻季さんと一緒にレッスンを受けるのが楽しみです」と挨拶をします。

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