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種無し
第5章 その後
暫くすると「もうダメ限界でちゅ、もう無理でちゅ」と呪文でも唱える様に言い続けるので流石の私も可哀想に成って部屋に行き鍵を開けて中に入りますが沙織は気がつきません。
「まゆ子に連絡して鍵の場所を聞いて来てやったがその様子ではアナルマゾのお前に助けは必要無かったかな?」
「いいえそんな事を有りまちぇん、もうおかしく成りそうでちゅ、早く外してくだちゃい」と懇願して来ます。
「そうかアヌスストッパーを外してやれば良いのだな」
「いいえそれではここで漏らしてちまうのでトイレに…………」
「レッスン中はトイレは使わせないと言った筈だ」
「それでは結束バンドを外して頂ければ自分で処理しまちゅ」
「それもダメだな、まだレッスン中だから拘束を外す事は出来ない」
「それではどうすれば良いのでちゅか?」
「楽になりたければどうしたら良いか自分で考えろ」
そう言われても切羽詰まってい考えられないみたいです。
「折角来てやったのにだんまりか、それでは私は帰るぞ」
「待って下ちゃい今お答えしまちゅから」
沙織必死に言います。
「バスルームに連れて行って洗面器をお尻の下に置いてくだちゃい」
「分かったそれでは床まで降ろしてやるからそのまま歩いてバスルーム迄行け」
「まゆ子に連絡して鍵の場所を聞いて来てやったがその様子ではアナルマゾのお前に助けは必要無かったかな?」
「いいえそんな事を有りまちぇん、もうおかしく成りそうでちゅ、早く外してくだちゃい」と懇願して来ます。
「そうかアヌスストッパーを外してやれば良いのだな」
「いいえそれではここで漏らしてちまうのでトイレに…………」
「レッスン中はトイレは使わせないと言った筈だ」
「それでは結束バンドを外して頂ければ自分で処理しまちゅ」
「それもダメだな、まだレッスン中だから拘束を外す事は出来ない」
「それではどうすれば良いのでちゅか?」
「楽になりたければどうしたら良いか自分で考えろ」
そう言われても切羽詰まってい考えられないみたいです。
「折角来てやったのにだんまりか、それでは私は帰るぞ」
「待って下ちゃい今お答えしまちゅから」
沙織必死に言います。
「バスルームに連れて行って洗面器をお尻の下に置いてくだちゃい」
「分かったそれでは床まで降ろしてやるからそのまま歩いてバスルーム迄行け」

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