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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
どうやら年下らしい。
私「うん、受験生。あなたは?」
カ「1年生です。先輩!」
私「先輩って恥ずかしいわ。
名前は恵理、恵理って呼んで」
カ「『恵理さん』名前を呼んだだけで
顔が赤くなる俺。ドキドキが止まらない」
私「お名前は~?」
カ「カズです。『カズ』って呼んで下さい」
私「カズ君、とりあえず勉強するために
ここに来たんだから自習室へ行こう」
きゅ~~。
クイクイ。
以前はチャットだったけど実際に
性器を繋げながらのバーチャルプレイ。
凄く感じます。
体よりも心が凄く(すっごく)
感じていました。
カ「チャットも良かったけど、
これは比べ物にならないくらい
心に響くよな」
私「うん」
カ「話を戻すよ。
2時間ほど勉強して
『あの~、駅前のマック、行きませんか?』」
私「誘われちゃった。嬉しい」
私「うん、受験生。あなたは?」
カ「1年生です。先輩!」
私「先輩って恥ずかしいわ。
名前は恵理、恵理って呼んで」
カ「『恵理さん』名前を呼んだだけで
顔が赤くなる俺。ドキドキが止まらない」
私「お名前は~?」
カ「カズです。『カズ』って呼んで下さい」
私「カズ君、とりあえず勉強するために
ここに来たんだから自習室へ行こう」
きゅ~~。
クイクイ。
以前はチャットだったけど実際に
性器を繋げながらのバーチャルプレイ。
凄く感じます。
体よりも心が凄く(すっごく)
感じていました。
カ「チャットも良かったけど、
これは比べ物にならないくらい
心に響くよな」
私「うん」
カ「話を戻すよ。
2時間ほど勉強して
『あの~、駅前のマック、行きませんか?』」
私「誘われちゃった。嬉しい」

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