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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私「そうね。行こっか。二人でマック。
2人連れだって図書館を後にする」
カ「マックで食べながら
『恵理さん、彼氏とか、
親しい男友達とかいますか?』
勇気を出して一番訊きたい事を
単刀直入に訊いてみた」
クイクイ。
きゅ~~。
私「いきなり~?」
カ「それ肝心です」
私「今更だけど、この子、
私の事が好きなんだー。
『どっちがいい?』
相手の気持ちを試す言い方をした。
本当の事を言うか隠すべきか、
本当の事をいうって事は・・・。
隠す場合はもう少し様子を見るって事」
カ「そんなのどっちでも良いです。
恵理さんが好きです。
今のままの恵理さんが好きだから」
クイクイ。
きゅきゅ~~。
何だか嬉しくて
私「あ、あ、あ、あ、あぁ~~」
喘いでしまいました。
私の喘ぎを聞いてカズさんは
突き上げてきました。
2人連れだって図書館を後にする」
カ「マックで食べながら
『恵理さん、彼氏とか、
親しい男友達とかいますか?』
勇気を出して一番訊きたい事を
単刀直入に訊いてみた」
クイクイ。
きゅ~~。
私「いきなり~?」
カ「それ肝心です」
私「今更だけど、この子、
私の事が好きなんだー。
『どっちがいい?』
相手の気持ちを試す言い方をした。
本当の事を言うか隠すべきか、
本当の事をいうって事は・・・。
隠す場合はもう少し様子を見るって事」
カ「そんなのどっちでも良いです。
恵理さんが好きです。
今のままの恵理さんが好きだから」
クイクイ。
きゅきゅ~~。
何だか嬉しくて
私「あ、あ、あ、あ、あぁ~~」
喘いでしまいました。
私の喘ぎを聞いてカズさんは
突き上げてきました。

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