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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「このままではどうにもならない。
どうにかしたい。
ここは男の俺から誘うべきだ。
4月も思い切って誘2週間ほど過ぎたころ、
思い切って誘ってみた。
『図書館で一緒に勉強しよ』」
キュ~、膣口を締める私。
応えるカズさん、クイクイ。
私「いきなりの誘いだったけど
OKしてあげた。だって、
私も気になっていたから」
カ「週末の土曜日の図書館の自習室、
午後2時に現れた彼女は
白いワンピースだった。
いつもの制服と違って新鮮でドキドキが
頂点に達した俺。何も言えない。どうしよう。
思いついた言葉は
『俺、数学は苦手だった!』
文脈が可笑しい」
クイクイ。
きゅ~~。
私「黒のTシャツにGパン。
腕が太い。逞しそう。
『だから勉強するんでしょ?
私は古典、受験科目だから』」
カ「今日は来てくれてありがとうございます。
3年生ですか?」
どうにかしたい。
ここは男の俺から誘うべきだ。
4月も思い切って誘2週間ほど過ぎたころ、
思い切って誘ってみた。
『図書館で一緒に勉強しよ』」
キュ~、膣口を締める私。
応えるカズさん、クイクイ。
私「いきなりの誘いだったけど
OKしてあげた。だって、
私も気になっていたから」
カ「週末の土曜日の図書館の自習室、
午後2時に現れた彼女は
白いワンピースだった。
いつもの制服と違って新鮮でドキドキが
頂点に達した俺。何も言えない。どうしよう。
思いついた言葉は
『俺、数学は苦手だった!』
文脈が可笑しい」
クイクイ。
きゅ~~。
私「黒のTシャツにGパン。
腕が太い。逞しそう。
『だから勉強するんでしょ?
私は古典、受験科目だから』」
カ「今日は来てくれてありがとうございます。
3年生ですか?」

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