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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「男女の友情、俺の親友恵理」
私「そう、私の親友カズさん」
カ「バーチャルプレイしない?」
私「どういう?」
カ「ネットではやったけど
リアルではまだやっていない」
カズさんの言葉を遮って
私「私が高3でカズさんが高1」
カ「出逢いからしたいな」
私「この姿勢のままだったら辛くなるから」
そこまで言うとカズさんは体を離し
ベッドに上がって仰向けに寝転びました。
ペニスは天井を指しています。
私もベッドに上って後ろ向きに
腰を落とします。
カズさんのペニスに膣口を合わせて
飲み込んで行きました。
私「う、あ~~~」
今度は別の気持ち良い所に当たります。
本当にカズさんとは体の相性が
凄く良いんだなぁと感じました。
カ「高校生になった4月。
電車通学で登校する。
朝、同じ電車に乗っている
女子高生が気になる俺」
私「そう、私の親友カズさん」
カ「バーチャルプレイしない?」
私「どういう?」
カ「ネットではやったけど
リアルではまだやっていない」
カズさんの言葉を遮って
私「私が高3でカズさんが高1」
カ「出逢いからしたいな」
私「この姿勢のままだったら辛くなるから」
そこまで言うとカズさんは体を離し
ベッドに上がって仰向けに寝転びました。
ペニスは天井を指しています。
私もベッドに上って後ろ向きに
腰を落とします。
カズさんのペニスに膣口を合わせて
飲み込んで行きました。
私「う、あ~~~」
今度は別の気持ち良い所に当たります。
本当にカズさんとは体の相性が
凄く良いんだなぁと感じました。
カ「高校生になった4月。
電車通学で登校する。
朝、同じ電車に乗っている
女子高生が気になる俺」

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