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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
凄く気持ちいいです。
カズさんは挿入したままで動きません。
それがまた気持ち良かったです。
亀頭が私の膣壁の感じる所に
接触して気持ち良くって堪りません。
カ「思い通りだな。
恵理は俺の心が読めるんだ」
私「後ろから入れたかったんでしょ?
こうして立ったままで」
カ「そうだよ。
この格好で繋がりたかったんだ」
正に阿吽の呼吸でした。
私「どうして、動かないの?」
カ「だって、この方が
気持ち良いんだろ?」
その通りです。
私「うん、そうだけどカズさんはどうなの?
動かなくても気持ち良いの?」
カ「恵理を感じさせている事に
快感があるんだ。
もっと恵理を感じさせたい。
気持ち良くしてあげたい」
私「もう十分、私もカズさんを
気持ち良くさせてあげたいわ~」
カ「嬉しいよ。
お互いに感じ合えるって最高だ!」
同感です。
カズさんは挿入したままで動きません。
それがまた気持ち良かったです。
亀頭が私の膣壁の感じる所に
接触して気持ち良くって堪りません。
カ「思い通りだな。
恵理は俺の心が読めるんだ」
私「後ろから入れたかったんでしょ?
こうして立ったままで」
カ「そうだよ。
この格好で繋がりたかったんだ」
正に阿吽の呼吸でした。
私「どうして、動かないの?」
カ「だって、この方が
気持ち良いんだろ?」
その通りです。
私「うん、そうだけどカズさんはどうなの?
動かなくても気持ち良いの?」
カ「恵理を感じさせている事に
快感があるんだ。
もっと恵理を感じさせたい。
気持ち良くしてあげたい」
私「もう十分、私もカズさんを
気持ち良くさせてあげたいわ~」
カ「嬉しいよ。
お互いに感じ合えるって最高だ!」
同感です。

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