この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
凄く気持ちいいです。

カズさんは挿入したままで動きません。

それがまた気持ち良かったです。

亀頭が私の膣壁の感じる所に
接触して気持ち良くって堪りません。

カ「思い通りだな。
恵理は俺の心が読めるんだ」

私「後ろから入れたかったんでしょ?
こうして立ったままで」

カ「そうだよ。
この格好で繋がりたかったんだ」

正に阿吽の呼吸でした。

私「どうして、動かないの?」

カ「だって、この方が
気持ち良いんだろ?」

その通りです。

私「うん、そうだけどカズさんはどうなの?
動かなくても気持ち良いの?」

カ「恵理を感じさせている事に
快感があるんだ。
もっと恵理を感じさせたい。
気持ち良くしてあげたい」

私「もう十分、私もカズさんを
気持ち良くさせてあげたいわ~」

カ「嬉しいよ。
お互いに感じ合えるって最高だ!」

同感です。
/993ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ