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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
この後、カズさんは
お蕎麦のウンチクを語りだしました。

私は興味がないので適当に
相槌を打ちます。

食後に歯磨きをしました。

これで体も気持ちも
お口もサッパリです。

カ「行くか~」

その言葉で私たちは抱き合いました。

キスをして、また抱き合って、
またキスをしてお互いの体温を感じ
相手を欲する気持ちが高まります。

体と心が温まったところで跪く私でした。

カズさんが仁王立ち。

既に擂粉木状態です。

口に含み頭を前後に動かして
渾身のフェラを繰り出しました。

運動したせいでSEXが
スポーツのように感じられています。

スポーツをしているような集中力で
フェラをしました。

肩を軽とくポンポン叩かれました。

ベッドの縁に手を付いて
お尻を突き出します。

カズさんは無言で後ろから
入れてきました。

体に電気が走った様に痺れています。
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