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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
カ「お色直しといこうか」
私「ん?どういう意味?」
カ「そのまんまだよ。衣装替え」
私「ここで~?」
カ「そう、ここで。
チャイナドレス風のやつ」
私「下着はどうしようかな?」
カ「それは任せるよ。
最良の選択を期待する」
ズルいです、そういう言い方は。
カズさんはショルダーから
小さな紙包みを出して私に渡しました。
私「何、これ?」
カ「良かったら使ってみて」
頷いて紙袋を持ってトイレへ向かいます。
個室に入って小さな紙包みを開けてみると
中にベージュのGストショーツが
入っていました。
なるほどこれだったら見た目的にも
可笑しくはないです。
でも、カズさんって用意周到過ぎます。
少し疑念を持ってしまいました。
でも楽しいから、
ま、いいっか~って感じです。
普通は下着だけを替えてから
上を脱いで着替えますが
私は全裸になりました。
私「ん?どういう意味?」
カ「そのまんまだよ。衣装替え」
私「ここで~?」
カ「そう、ここで。
チャイナドレス風のやつ」
私「下着はどうしようかな?」
カ「それは任せるよ。
最良の選択を期待する」
ズルいです、そういう言い方は。
カズさんはショルダーから
小さな紙包みを出して私に渡しました。
私「何、これ?」
カ「良かったら使ってみて」
頷いて紙袋を持ってトイレへ向かいます。
個室に入って小さな紙包みを開けてみると
中にベージュのGストショーツが
入っていました。
なるほどこれだったら見た目的にも
可笑しくはないです。
でも、カズさんって用意周到過ぎます。
少し疑念を持ってしまいました。
でも楽しいから、
ま、いいっか~って感じです。
普通は下着だけを替えてから
上を脱いで着替えますが
私は全裸になりました。

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