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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
毛頭、写真を撮ってもらおうとは
思っていませんでしたがカズさんが
OKだったら撮っても良いかなぁ~
くらいでした。でも、
「俺だけの恵理でいて欲しい」
この言葉にグッときた私です。
私「じゃ~、カズさんが撮ってよ、写真」
笑いながら
カ「もう沢山撮ってるじゃない」
私「もっともっと撮って欲しいの」
カ「もちろん撮るよ。
撮るに決まってるだろ」
顔を見合わせてお互いに笑いました。
キャミを着たおかげで視線を
気にしなくても良くなり
時間も時間だったので
お昼にする事にしました。
表通りに面したシティーホテルの
ビュッフェ形式のレストランです。
視線を気にしなくても良くなった
と言っても、このファッションです。
注目は浴びました。
特に男性の視線にです。
思っていませんでしたがカズさんが
OKだったら撮っても良いかなぁ~
くらいでした。でも、
「俺だけの恵理でいて欲しい」
この言葉にグッときた私です。
私「じゃ~、カズさんが撮ってよ、写真」
笑いながら
カ「もう沢山撮ってるじゃない」
私「もっともっと撮って欲しいの」
カ「もちろん撮るよ。
撮るに決まってるだろ」
顔を見合わせてお互いに笑いました。
キャミを着たおかげで視線を
気にしなくても良くなり
時間も時間だったので
お昼にする事にしました。
表通りに面したシティーホテルの
ビュッフェ形式のレストランです。
視線を気にしなくても良くなった
と言っても、このファッションです。
注目は浴びました。
特に男性の視線にです。

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