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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
2つのワンピが入った
ペーパーバッグを手渡されます。
改めて私はカズさんにお礼を言いました。
カ「じゃ~、試着室を借りて着替えて来てよ」
そう来るだろうと思いました。
折角のプレゼントだし
今日は非日常なんだから
露出を楽しむんだと割り切りました。
私「わかったわ~、で、どっちがいい?」
もう一度、選択をカズさんに委ねます。
カ「そこは恵理が決めなよ。
そうしてくれる方が俺もドキドキ出来るから」
私「わかったわ」
そう言い残してペーパーバッグを持って
試着室の所に行き事情を説明して
着替えさせてもらいます。
「どっちにしよう?迷うな~、難しいなぁ~
ノーブラノーパンで横が丸見えのワンピか、
今、身に着けているているシースルー下着で
全体的にスケスケの長袖ロングか?
汗とかを考えると下着は着けていたいし~。
だから思い切って長袖ロングにしました。
最初カズさんも望んでいた事ですし」
ペーパーバッグを手渡されます。
改めて私はカズさんにお礼を言いました。
カ「じゃ~、試着室を借りて着替えて来てよ」
そう来るだろうと思いました。
折角のプレゼントだし
今日は非日常なんだから
露出を楽しむんだと割り切りました。
私「わかったわ~、で、どっちがいい?」
もう一度、選択をカズさんに委ねます。
カ「そこは恵理が決めなよ。
そうしてくれる方が俺もドキドキ出来るから」
私「わかったわ」
そう言い残してペーパーバッグを持って
試着室の所に行き事情を説明して
着替えさせてもらいます。
「どっちにしよう?迷うな~、難しいなぁ~
ノーブラノーパンで横が丸見えのワンピか、
今、身に着けているているシースルー下着で
全体的にスケスケの長袖ロングか?
汗とかを考えると下着は着けていたいし~。
だから思い切って長袖ロングにしました。
最初カズさんも望んでいた事ですし」

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