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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
動いたせいで少し息が切れ気味の私です。
用意周到のカズさんは私に
バスタオルを渡してくれました。
汗を拭きとります。
カ「タオルを巻いて助手席に乗ってよ」
お風呂上がりのように胸を隠して
バスタオルを巻いて助手席に
乗り込みました。
カ「どうだった?」
私「思ったより恥ずかしくなかったわ」
カ「全裸が恥ずかしくなかっただろ?
だったら今度は衣装を着けて
恥ずかしい思いをさせてあげるよ」
私「なによそれ?」
興味津々な私です。
カズさんは急に車を発進させました。
「え!?このまま?」
バスタオルの下は全裸です。
こんな状態でどこへ
連れて行かれるのでしょう?
車はもと来た道を戻ります。
幹線道路に出る時、私の自宅とは
逆の方向に曲がりました。
用意周到のカズさんは私に
バスタオルを渡してくれました。
汗を拭きとります。
カ「タオルを巻いて助手席に乗ってよ」
お風呂上がりのように胸を隠して
バスタオルを巻いて助手席に
乗り込みました。
カ「どうだった?」
私「思ったより恥ずかしくなかったわ」
カ「全裸が恥ずかしくなかっただろ?
だったら今度は衣装を着けて
恥ずかしい思いをさせてあげるよ」
私「なによそれ?」
興味津々な私です。
カズさんは急に車を発進させました。
「え!?このまま?」
バスタオルの下は全裸です。
こんな状態でどこへ
連れて行かれるのでしょう?
車はもと来た道を戻ります。
幹線道路に出る時、私の自宅とは
逆の方向に曲がりました。

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