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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
しばらく、そうしていると
部屋の電話が鳴りました。
カズさんがでます。
カ「あ、はい、ええ、
では置いといて下さい」
電話を切って
カ「これから朝食を
運んできてくれるそうだよ」
私「どうするの?」
カ「このまま続けよう」
私「続けるって言っても、
もしかして障子を開けられたら」
カ「向こうも心得ているよ、
そんな野暮な事はしないよ」
黙ってフェラを続ける私です。
もうドキドキです。
こんな事をしている横で
他人が食事の配膳をしているなんて!
5分程して隣の部屋に人の気配がしました。
カ「ありがとうございます」
配膳係「いえいえ、
ここに置いておきますね。
ごゆっくりどうぞ」
カ「メニューはなんですか?」
配膳係「お茶漬けです。
海苔、玉子、白菜のお漬物、
あと、お味噌汁です」
こんな時にどうして会話してるの?
部屋の電話が鳴りました。
カズさんがでます。
カ「あ、はい、ええ、
では置いといて下さい」
電話を切って
カ「これから朝食を
運んできてくれるそうだよ」
私「どうするの?」
カ「このまま続けよう」
私「続けるって言っても、
もしかして障子を開けられたら」
カ「向こうも心得ているよ、
そんな野暮な事はしないよ」
黙ってフェラを続ける私です。
もうドキドキです。
こんな事をしている横で
他人が食事の配膳をしているなんて!
5分程して隣の部屋に人の気配がしました。
カ「ありがとうございます」
配膳係「いえいえ、
ここに置いておきますね。
ごゆっくりどうぞ」
カ「メニューはなんですか?」
配膳係「お茶漬けです。
海苔、玉子、白菜のお漬物、
あと、お味噌汁です」
こんな時にどうして会話してるの?

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