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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事

カ「はい。では、
そのままオナニーに移ってくれますか?」
以心伝心、私の心を読んだ
カズさんの言葉です。
頷いた私は目を瞑り、右手の中指で
クリちゃんを押して回します。
左手で右の乳房を揉みました。
おかずは先ほどのお風呂で
カズさんとしたSEXです。
四つん這いで後ろから入れられている私を
横で主人が見つめているという情景を
想像しました。
私「ぁ~。ぁ~。あん。ぁ~。
あなた、見ないで~~」
恥ずかしさは感じましたが
申し訳なさは感じませんでした。
私、悪い妻?
そのままオナニーに移ってくれますか?」
以心伝心、私の心を読んだ
カズさんの言葉です。
頷いた私は目を瞑り、右手の中指で
クリちゃんを押して回します。
左手で右の乳房を揉みました。
おかずは先ほどのお風呂で
カズさんとしたSEXです。
四つん這いで後ろから入れられている私を
横で主人が見つめているという情景を
想像しました。
私「ぁ~。ぁ~。あん。ぁ~。
あなた、見ないで~~」
恥ずかしさは感じましたが
申し訳なさは感じませんでした。
私、悪い妻?

