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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事

摘まんでいた指を外して
左手は穴を広げるように
指で引っ張って右手の中指で
穴の淵を触りました。
ぬるぬるとした感触が伝わってきます。
カ「少し触ります」
そう言ってカズさんは
私の指の横辺りに触れて
カ「ぬるぬるですね。
厭らしい液体がネバネバです」
私「恥ずかしいです」
カ「では、少し指を中に入れて下さい」
中指と人差し指を入れます。
柔らかい肉の感触が指に
伝わってきました。
と、同時に指を入れられていると
いう感触も伝わってきます。
私「はぁ~、はぁ~~、あぁ~~」
自分が今、行っている行為と
させられている行為の淫靡さに
思わず感じてしまい小さな嬌声を
上げてしまいました。
左手は穴を広げるように
指で引っ張って右手の中指で
穴の淵を触りました。
ぬるぬるとした感触が伝わってきます。
カ「少し触ります」
そう言ってカズさんは
私の指の横辺りに触れて
カ「ぬるぬるですね。
厭らしい液体がネバネバです」
私「恥ずかしいです」
カ「では、少し指を中に入れて下さい」
中指と人差し指を入れます。
柔らかい肉の感触が指に
伝わってきました。
と、同時に指を入れられていると
いう感触も伝わってきます。
私「はぁ~、はぁ~~、あぁ~~」
自分が今、行っている行為と
させられている行為の淫靡さに
思わず感じてしまい小さな嬌声を
上げてしまいました。

