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sunset~君の光になりたい
第69章 二度目の逢瀬②
タケヒコは背中に廻した手で器用にホックを外すとブラを抜き取ろうとしたが、反射的に里沙はその手を掴む。
「抵抗のつもりなん?」
タケヒコは涼やかな目に意地悪な色を浮かべる。
里沙は激しいときめきを感じて僅かに手の力を緩めた。
直ぐ様ブラが放り投げられ、熱い唇で膨らみの突起を犯される。
身体が甘く淫らに反応するのを止められず、里沙の腕は大きな背中に廻された。
「可愛い胸やな……」
タケヒコの低い声が耳を擽ると同時に蕾が熟れ始める。
里沙はもどかしくて両足を擦り合わせた。
意地悪で情欲に燃える瞳はその仕草を見逃さない。
左手では乳房をねっとりとした指使いで愛して、右手は太股に触れた。
「抵抗のつもりなん?」
タケヒコは涼やかな目に意地悪な色を浮かべる。
里沙は激しいときめきを感じて僅かに手の力を緩めた。
直ぐ様ブラが放り投げられ、熱い唇で膨らみの突起を犯される。
身体が甘く淫らに反応するのを止められず、里沙の腕は大きな背中に廻された。
「可愛い胸やな……」
タケヒコの低い声が耳を擽ると同時に蕾が熟れ始める。
里沙はもどかしくて両足を擦り合わせた。
意地悪で情欲に燃える瞳はその仕草を見逃さない。
左手では乳房をねっとりとした指使いで愛して、右手は太股に触れた。

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