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sunset~君の光になりたい
第41章 獣に変わる瞬間
「……暗くして、何をするんや?ん?」
武彦は、里沙の顎を掴み地悪な口調だ。
「……な、なによっ……盛り上げといてまた逃げるのっ!?この意気地なしチェリー!」
「……チェリーな訳あるかよ……ふふ」
耳朶を甘噛みされ、里沙は悲鳴を上げる。
武彦は口元を歪めて笑い、服の上から里沙の胸をまさぐった。
「やっ…あ」
「……あんな姿を俺に見せておいて……無事に済むと思ってた?……バカじゃねえの?」
「ちょっ……thunder武彦」
豹変した武彦は、巧みな手つきで里沙の着ているシャツを脱がし、スカートに手をかけるとあっという間に足首まで下げる。
「やだっ」
里沙は本気で怖くなり、手足をばたつかせた。
武彦は、里沙の顎を掴み地悪な口調だ。
「……な、なによっ……盛り上げといてまた逃げるのっ!?この意気地なしチェリー!」
「……チェリーな訳あるかよ……ふふ」
耳朶を甘噛みされ、里沙は悲鳴を上げる。
武彦は口元を歪めて笑い、服の上から里沙の胸をまさぐった。
「やっ…あ」
「……あんな姿を俺に見せておいて……無事に済むと思ってた?……バカじゃねえの?」
「ちょっ……thunder武彦」
豹変した武彦は、巧みな手つきで里沙の着ているシャツを脱がし、スカートに手をかけるとあっという間に足首まで下げる。
「やだっ」
里沙は本気で怖くなり、手足をばたつかせた。

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