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頭のいい年下カレはドSでした。
第3章 先輩と後輩関係
それにその時俺は好きヤツがいた

同学年で一番頭のいい女

憧れだった

だから俺は琴美さんを諦めていた

2日後俺は楽譜を持って2年G組の教室に行った

するとあいつは

寝ていた笑

(マジかよおい笑)

クラスメートに叩き起こされ眠そうにして来たあいつに俺は

「あの、この前言ってた楽譜です。」

と言って渡そうとしたらあいつは戸惑っていた

(おいおい寝ぼけてんのか笑)

でも思い出したらしくそれを渡した

(バレンタインだしチョコもらおっかな♪)

と思ったが馴れ馴れしいなと思いやめた

(もうこれで接点もないだろ)

少し残念だと思った

でもまさかあんなことになるとはまだ気付きもしなかった。
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