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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第5章 挿入
僕がチンポをオマンコにくっつけたのと同時に、母ちゃんがお尻をさらに突き出す。

するとチンポがヌルっとした穴に沈みこんだ。

母ちゃんの穴は柔らかくって温かくって、僕のチンポを包み込む。

後背位で合体した母ちゃんと僕。
実の母親の膣穴で、僕は童貞を失った。

「ん…あ…大っきい…」
母ちゃんが切ない声を出す。

今まで聞いたことがないような声だ。
これが雌としての母ちゃんの正体なんだろうか?

腰を動かせば気持ち良くなれる…
って僕の本能が訴える。

僕は腰を振って、母ちゃんを一突きする。

「あんッ!」
母ちゃんが喘ぐ。

母ちゃんの腟内が濡れているのは、さっきまで童貞だった僕にも分かる。
とてもヌルヌルしていて、それが潤滑油になって気持ちいい。
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