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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第5章 挿入
僕は童貞だから、女性の身体のことはよく分からない。
でも、セックスの前には女性はオマンコを濡らす必要があることは、最低限の知識として知っている。

僕は母ちゃんにフェラチオしてもらって、勃起している。
でも、僕は母ちゃんを前戯で濡らしていない。

「大丈夫よ。 あんたをフェラチオしてたら、濡れてきたから」
母ちゃんが答える。

母ちゃんはエッチな女性だって僕は思った。

もう一つ、懸念事項はある。

避妊していない。
今日、セックスすることは想定外だったから、コンドームは準備していないのだ。

本当にセックスしていいのだろうか?
僕の心の中にためらいが残る。

でも、母ちゃんのオマンコは蠱惑的だ。
それに、セックスしなければドアは開かないのだ。

コンドームは付けてないけど、射精の前にチンポを抜けばいい…
そう思って、僕はチンポを割れ目に押し付ける。
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