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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第5章 挿入
もっと気持ち良くなりたい…
もっと母ちゃんを喘がせたい…

僕は夢中になって腰を振り始める。

僕の下腹部が母ちゃんのお尻に当たって、白くて大きなお尻が揺れる。

僕の勃起と興奮がますます高まる。

しかし、その時、天井から声が聞こえる。
『セックスを確認しました。 ドアを開けます』

それと同時に、この部屋とキッチンを繋ぐドアが開いた。
僕たちは解放されたのだ。

もう、母ちゃんとのセックスを続ける必要はない。
ドアを開けるためにセックスしてたのだから。

僕は腰の動きを止めて、母ちゃんに話す。
「ドアが開いたから、セックスを終えるね。 チンポを抜くね」

でも、母ちゃんは言った。
「抜いちゃ駄目っ!」

「えッ? どうして?」

「あんたのオチンチン、とてもいいの! 気持ちいいの!」
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