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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第5章 挿入
母ちゃんと僕は話し合って、後背位でセックスすることにした。

後背位だったら、天井のカメラで、チンポがオマンコに挿っているのが写るだろう。
それでAIが確実にセックス判定をするだろう。

母ちゃんはベッドの上で四つん這いになり、お尻を突き出す。

僕はその背後で、母ちゃんのお尻を観察する。

丸くて白くて大きなお尻。

お尻の割れ目には肛門も見える。
肛門を菊の花に例えたエロ小説があったが、その比喩が良く分かる形だ。

お尻の割れ目の下には、別の割れ目が見える。
黒い縮れ毛で覆われ、襞がハミ出た割れ目。
その割れ目に、僕はこれからチンポを突っ込むのだ。

母ちゃんのお尻の前で膝立ちになった僕は、ゆっくりと割れ目にチンポを近づける。

その時、僕はある事に気づいた。

「母ちゃんは濡れてる?」
僕は母ちゃんに尋ねる。
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