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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第5章 挿入
ベッドに胡座座りの僕。
母ちゃんは僕に身体を寄せたまま、身体を屈めて僕の股間に顔を寄せる。
フェラチオだ…
って僕は思った。
そして僕は母ちゃんに言った。
「汚いし、臭いよ」
僕は一昨日から風呂に入っていない。
そしてチンポには、先ほど射精した精液が拭ききれていない。
「うん、臭いわね」
そう言いつつも、母ちゃんは僕のチンポを舐めてくれる。
母ちゃんは指でチンポを持ち上げ、亀頭に舌を這わせる。
ゾクッとする快感が、チンポから全身を駆け抜ける。
そして母ちゃんは、竿の根本から先端に向かって舐め上げる。
「うほぃ」
僕は間抜けな声を出して喘いでしまう。
温かくってヌメヌメした舌が、チンポ全体を舐め回す。
亀頭を口に含まれ、唇で竿を扱かれる。
もちろん、僕にとって生まれて初めてのフェラチオだ。
未体験の快感で、僕はゾクゾクが止まらない。
母ちゃんは僕に身体を寄せたまま、身体を屈めて僕の股間に顔を寄せる。
フェラチオだ…
って僕は思った。
そして僕は母ちゃんに言った。
「汚いし、臭いよ」
僕は一昨日から風呂に入っていない。
そしてチンポには、先ほど射精した精液が拭ききれていない。
「うん、臭いわね」
そう言いつつも、母ちゃんは僕のチンポを舐めてくれる。
母ちゃんは指でチンポを持ち上げ、亀頭に舌を這わせる。
ゾクッとする快感が、チンポから全身を駆け抜ける。
そして母ちゃんは、竿の根本から先端に向かって舐め上げる。
「うほぃ」
僕は間抜けな声を出して喘いでしまう。
温かくってヌメヌメした舌が、チンポ全体を舐め回す。
亀頭を口に含まれ、唇で竿を扱かれる。
もちろん、僕にとって生まれて初めてのフェラチオだ。
未体験の快感で、僕はゾクゾクが止まらない。

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