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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第5章 挿入
母ちゃんのフェラチオが気持ちよくって、僕のチンポはすぐに硬さを取りして、反り返る。
「ふぁんふぁほ、ほんひんひんは、ほんほーひ、ほほひひへ」
亀頭を咥えつつ母ちゃんが言った。
「何て言ったの?」
僕は母ちゃんに聞き返す。
「あんたのオチンチンは本当に大きいね」
チンポから口を離して母ちゃんが話す。
「父ちゃんのよりも大きい?」
調子に乗った僕が尋ねる。
「ノーコメントよ。 父ちゃんの名誉のためにもね」
母ちゃんが悪戯っぽく笑う。
父ちゃんのチンポは、たぶん小さいんだって思う。
以前に父ちゃんと一緒にスーパー銭湯に行った時、縮こまっているチンポを見た。
勃起時にどれくらい膨張するのかは知らないけど…。
チンポのサイズは遺伝では決まらないんだろう。
「ふぁんふぁほ、ほんひんひんは、ほんほーひ、ほほひひへ」
亀頭を咥えつつ母ちゃんが言った。
「何て言ったの?」
僕は母ちゃんに聞き返す。
「あんたのオチンチンは本当に大きいね」
チンポから口を離して母ちゃんが話す。
「父ちゃんのよりも大きい?」
調子に乗った僕が尋ねる。
「ノーコメントよ。 父ちゃんの名誉のためにもね」
母ちゃんが悪戯っぽく笑う。
父ちゃんのチンポは、たぶん小さいんだって思う。
以前に父ちゃんと一緒にスーパー銭湯に行った時、縮こまっているチンポを見た。
勃起時にどれくらい膨張するのかは知らないけど…。
チンポのサイズは遺伝では決まらないんだろう。

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