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セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第5章 挿入
「セックスするには、オチンチンを元気にしないとね」
ベッドの上で、全裸まま母ちゃんが僕に身体を寄せる。

僕も全裸で、射精後のチンポが垂れ下がっている。

母ちゃんの大きなおっぱいが僕の胸に押し付けられると、チンポが少し熱を帯びる。
そして母ちゃんの指が伸び、僕のチンポに触れた。

母ちゃんは感慨深げに話す。
「幼い頃は小さいオチンチンだったのに、ずいぶん育ったのね。 ちゃんと皮も剥けてて」

「当たり前だよ。 僕はもう大人なんだから」
僕は言った。

僕が母ちゃん達と同居していた頃…
風呂上がりに全裸で歩く母ちゃんと違って、僕はチンポを隠していた。

母ちゃんは長い間、僕のチンポを見ていなかったと思う。
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