この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
セックスしないと出られない部屋に母ちゃんと
第3章 勃起
「確かにドアを壊せば出られるけど、僕は退学になっちゃうかも」
さらに体当たりをしようとする母ちゃんの腕を掴み、僕は話す。

そして、この部屋は大学の所有物で、壊すと退学になる可能性があることを、僕は母ちゃんに説明した。

「あんたを退学にはさせられないわね。 じゃあ、別の解決法はある?」
母ちゃんが尋ねる。

僕はしばらく考えてから答える。
「AIを説得してみるよ。 AIは母ちゃんを僕の女友達だと判断したから、部屋をロックしたんだ。 だから、母ちゃんを僕の母親だと認識すれば、部屋を開けると思うよ」

そして、僕は天井に向かって話しかける。
「トート、この女性は僕の女友達じゃなく、母親なんだ。 だから、ドアを開けてくれないかい?」
/96ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ