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オナニー小僧に気をつけろ!
第1章 【被害者】 美容師 みずき 21歳
すべてはこの少年棒がいけないのだ。
チンチンにまだ毛も生えていないくせに、トウモロコシかと思うほどの巨根で、反り返りも凄まじい。傘のように開いた先端が、おへその下にくっついているのを初めて見たときは、自分の目を疑った。
膣奥をこじ開けるように抉られると、私はもう表情筋が緩みっぱなしだ。
「へへ。みずきちゃん、また涎出てる……可愛い」
ヤバいと思ったときには少年がぬぅと顔を近づけてきた。
アァ、臭い……。
簡単に唇を許すようになったのは、いつからだろう。最初は前歯がカチカチとあたるほど下手くそなキスだったのに、いまでは変態のオッサンみたいにねちっこいディープキスをしてくるようになった。
「アァ……吸わないで」
私は少年の口臭に耐えながらも、唇をあずけてしまう。
「みずきちゃん、舌もちょうだい」
「アンッ……もう」
言われるまま、自然と舌も差し出してしまう。少年は前歯が一本欠けていて、舌を入れると、そこだけがスカスカで、なんだか可哀想な気持ちにもなる。ひどい扱いをされているのに、つい同情してしまうのも、私が少年に逆らえない理由のひとつだ。
「あぁ、嬉しい。ぼく、みずきちゃんにチンポ入れながら、チューしてる~」
少年が夢見るような口調で、下品なことを平然という。
私は唇を塞がれているから、なにも言い返せない。いや、言葉が思い浮かばない。少年の野太い雄肉で子宮口を圧迫されながら、唇も塞がれると、どういうわけか、ふわふわとした陶酔感に見舞われて、思考も停止するのだ。
「みずきちゃん、大好き」
「あぁ、いやあ……それも言うな~!」
私は自分でも嫌になるぐらい、女っぽい声を出してしまう。
少年は子どもの頃からよく遊んでくれた私のことがずっと好きだったらしい。正直、私はそんなに遊んであげた記憶もないのだが、少年のなかでは初恋の思い出として、甘酸っぱく残っているようだ。
生意気。
心のなかでそう悪態をついてみたものの、
「あ~、好き、好き、みずきちゃん、めっちゃ、可愛い。大好き~」
ペニスを突っ込んだまま、無邪気に愛を告白されると、
「あん……いちいち言わなくていいから……あん、んちゅ」
私は恥ずかしくなって、少年の口を塞ぐように自分からキスをした。
すると少年はますます調子づいて、余計なことまで言い出す。
チンチンにまだ毛も生えていないくせに、トウモロコシかと思うほどの巨根で、反り返りも凄まじい。傘のように開いた先端が、おへその下にくっついているのを初めて見たときは、自分の目を疑った。
膣奥をこじ開けるように抉られると、私はもう表情筋が緩みっぱなしだ。
「へへ。みずきちゃん、また涎出てる……可愛い」
ヤバいと思ったときには少年がぬぅと顔を近づけてきた。
アァ、臭い……。
簡単に唇を許すようになったのは、いつからだろう。最初は前歯がカチカチとあたるほど下手くそなキスだったのに、いまでは変態のオッサンみたいにねちっこいディープキスをしてくるようになった。
「アァ……吸わないで」
私は少年の口臭に耐えながらも、唇をあずけてしまう。
「みずきちゃん、舌もちょうだい」
「アンッ……もう」
言われるまま、自然と舌も差し出してしまう。少年は前歯が一本欠けていて、舌を入れると、そこだけがスカスカで、なんだか可哀想な気持ちにもなる。ひどい扱いをされているのに、つい同情してしまうのも、私が少年に逆らえない理由のひとつだ。
「あぁ、嬉しい。ぼく、みずきちゃんにチンポ入れながら、チューしてる~」
少年が夢見るような口調で、下品なことを平然という。
私は唇を塞がれているから、なにも言い返せない。いや、言葉が思い浮かばない。少年の野太い雄肉で子宮口を圧迫されながら、唇も塞がれると、どういうわけか、ふわふわとした陶酔感に見舞われて、思考も停止するのだ。
「みずきちゃん、大好き」
「あぁ、いやあ……それも言うな~!」
私は自分でも嫌になるぐらい、女っぽい声を出してしまう。
少年は子どもの頃からよく遊んでくれた私のことがずっと好きだったらしい。正直、私はそんなに遊んであげた記憶もないのだが、少年のなかでは初恋の思い出として、甘酸っぱく残っているようだ。
生意気。
心のなかでそう悪態をついてみたものの、
「あ~、好き、好き、みずきちゃん、めっちゃ、可愛い。大好き~」
ペニスを突っ込んだまま、無邪気に愛を告白されると、
「あん……いちいち言わなくていいから……あん、んちゅ」
私は恥ずかしくなって、少年の口を塞ぐように自分からキスをした。
すると少年はますます調子づいて、余計なことまで言い出す。

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