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寝取られ 『人妻 優子』
第7章 7話


カメラ撮影については、斎藤君は快く受け入れてくれました。


「それなら任せておいてくださいよ、俺の得意分野ですから。」


そして計画は週末の金曜日に実行する事に。

斎藤君と優子を2人きりにする作戦ですが、まず斎藤君には会社を定時に出て家に向かって貰います。

私も定時で帰ると優子には伝えてありますが、予定外に残業が入ってしまい私だけ帰りが遅くなる、という作戦です。(もちろん実際には最初から残業を入れておいたのですが)

それで私が帰るまでの数時間、斎藤君と優子は2人きりになるという事です。


優子はいつも通り斎藤君が食事に来ることをOKしてくれました。


「じゃあまたご飯沢山作らないとね~。あ、ねぇフミ君、斎藤君また泊まっていくのかな?」


「ん~分からないけど、酒は飲むだろうし、たぶん泊まっていくんじゃないか。」


「だよね、じゃあお布団と寝間着も用意しておかないと。」


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