この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
ハーレムセフレ同居生活
第5章 暗躍するセフレ達
夏休みに入ってお盆までにそれぞれ一回お盆中含め生理を挟んで終わった順にもう一回づつ抱いて夏休みを終えた…

そして晴美とミキにも他に相手がいる事がバレている事を知って焦ったがあれだけホテル通いしてればバレて当たり前でしょと笑われて終わった…

関係を止めると言う話にもならなかったので少し困惑した…

ミキ曰く…

ミキ「だって樹とする方が気持ちいいし…合コンとかでいいなぁって人とも一度したけど…下手くそ過ぎて演技しちゃった…その後は連絡してないし拒否しちゃったし…」

他の男は駄目だと酷い事を言っていた…めぐみは相変わらず…良い相手探せとは思うがめぐみから連絡してくるのでいないらしい…晴美は仕事があるからそんな相手探せないとそっけなく言われた…

だいたい誘って来たのは樹だからとグゥの音も出なかった…

夏休み中にまさかめぐみが2人と会っているとは全く知らずに秋のシルバーウィーク…

めぐみはたまたま出かけた時に晴美を見かけて…

カフェで休んでいるみたいだったので少し勇気を出して声を掛けた…

めぐみ「あのすいません…」

晴美「え?何?」

めぐみ「…樹さん…」

晴美「!!…もしかして彼女さん?」

めぐみ「あっ…違います…やっぱりそうなんですね?前に一緒だったところ見かけて…」

晴美「…そう…まさか…貴方も?」

めぐみ「…は、はい…少しお話ししても?」

晴美「ええ…けど悪いけど私まだ仕事なの…終わったら連絡しても?」

めぐみは頷き連絡先の交換をして夕方改めて人に聞かれない場所で晴美と話した…

晴美「…そう…でも良かったの?それで?」

めぐみ「…はい…その後彼氏とかどうでも良くなって…あっ好きだかじゃ無くて…その…」

晴美「…ああ…なんとなくわかるわ…私…樹くんより年上だけど…1番だもの…」

めぐみ「私…そう言う理由でお願いしたら…物凄く優しくて…もし彼氏がいてもあそこまでしてくれないって事までしてくれて…その次したら…凄くて…」

晴美「…それで私に何か話しがあるのよね?」

めぐみ「…はい…その…樹さんとする時…の話なんですけど…」

めぐみと晴美の月の回数を合わせたら凄い金額を毎月樹に負担させているのが気になると言うと…

晴美「…まぁ確かに…でもその点は問題ないと思うわよ?」
/154ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ