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ハーレムセフレ同居生活
第5章 暗躍するセフレ達
樹もシャワーだけ浴びて戻り朝からめぐみに被って蕩けるような優しいSEXをした…

めぐみはいつもと違って凄く優しい声と突き上げに空に浮かぶような浮遊感のある絶頂に蕩ける…

愛撫から樹はただめぐみが気持ち良くなるようにだけを考えて抱いた…

終わったあと何故かくっついて離れなかっためぐみに昼飯の事を忘れてフェラさせて出るまで頑張ってくれた…

お互いシャワーだけ浴びて今日はもう終わりだと言って着替えて…

樹「めぐみが良いタイミングでここを出るから…一応明日の朝まで居られる…」

そう言うとそれを知らなかったらしくめぐみは特に今日帰る必要がないらしく…

樹「…俺はいいけど…夜またするけど…良いのか?」

めぐみ「…だ、大丈夫…昨日みたいには…」

樹「それは心配ない…奇跡的な奴だから…俺は嬉しいけど…」

めぐみが大丈夫と言い張ったので結局夜また抱いて一回で済ませて翌日はめぐみにはタクシーで最寄り駅まで送って行った…

ゴールデンウィークの終わる2日前に晴美とベットの中にいた…

晴美「ヒィ゙ッゃッそれ゛や゙ぁあ゙ッや゙ッ、ッだめえイ゙きますッい゙きま、すぅッイ゙ぐッイ゙ッ゙ちゃう゛ぅ゙ひぐっ…っぐぅッウ゛ゥ゙〜〜ッ」

2度目にバックから身体を持ち上げ乳房と腹部に手を増して下からがん突きしたら絶頂を呻く言葉が変わってすぐにイくイクと叫んで腰を前に押し出しチンポが抜け放射線状にベットの外まで潮を吹いた…

樹「晴美出し過ぎ!ほら抜けただろ!」

押し倒して寝バックからいつもの抱き正常位に突き上げながら晴美を転がし悶絶する晴美の中で2度目を放つ…

連続で続けてやるとこうなる?と思うくらい3人とも悶絶する…樹は自分のせいとは思っていない…3人がただ敏感なだけだと…ただミキだけは相性の良さがあるので半分は樹のせいだと思う…

樹にはテクニックは余りないが言葉責めの相乗効果が大きな理由でそれに相手を乗せれる声をしている…

相手にもよるが3人が乱れ狂う理由の一つだった…

因みに元彼女もそれ故に樹から離れなかった…

休み明けの5月はミキと3回、晴美とめぐみが2回づつ抱いて夏休みまではミキとの回数が一回増えるくらいのペースで抱いていた…

めぐみに2度ほど相手いないのかと聞いたが…良い人いたら教えて欲しいと逆に紹介して欲しいと言われて困った…
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